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リィズのポケモン雑記

ポケモン対戦中心の雑記。

魈は結局単独エースの方が輝くのか?

胡桃という超強力アタッカーを入手し、螺旋の構築を見直している。

以前は、

魈・ジン・タルタリヤ・辛炎
レザー・フィッシュル・七七・ディオナ

で螺旋を登っていたが、レザーの方は、上層に行くに従い限界が見えてきた。依然秘境などの周回では最安定となる場面が多いレザーだが、流石に火力は上位陣に劣る。胡桃が加入したことで、レザーは螺旋を引退させることにした。

胡桃軸の構築なら胡桃・行秋・ディオナまで確定。残りは、タルタリヤが最適だが、魈の構築で既にタルタリヤを使っている。正直2体目のタルタリヤを使いたい…。
他で持っているアタッカーはノエル凝光くらいだが、ノエルは爆発の継続時間から見て胡桃の暇人タイムを超過してしまうし、何よりノエルだけでは2周目までに爆発をチャージできない。凝光も試してみたがアホみたいに弱かった。凝光流石に弱くないです?

そこで、やはりタルタリヤを採用し、魈の方をどうにかしようと考えた。しかしそのまま、Wエースを維持して魈構築を変更すると、魈・ジン・ノエル・凝光のような構築になり、一切元素反応を起こさない構築になる。まあ魈はそもそも元素反応に頼らずに火力を出すポケモンなのでそこはいいと言えばいいが、何よりサブアタッカーもバッファーも全くおらず、魈はほぼ素の火力だけで戦うことになってしまう(一応凝光は英傑譚・旧貴族4なのでバッファーにはなるが)。そこで、代わりにベネット+炎を採用して、炎共鳴とベネットバフで火力をトコトン上げる方針で組んでみることにする。すると、次のような構築が考えられる。

魈・スクロース・辛炎・ベネット

ここで、今一度魈構築を組む上で注意すべき点を挙げる。

・サブアタッカー選びが難しい(通常随伴型・周囲展開型は落下攻撃と噛み合わない)。
・爆発の回転率を上げないといけない。
・落下攻撃の隙が大きく被弾しやすい点を補わなければいけない。
・落下攻撃で軽い敵が散ってしまう点を補いたい。

これらに注意しつつ組める構築を探すと、スクロースが(その見た目通り)地味に優秀だ。まず、スキルで生成できる粒子数が4個と多めである。これはスキルCTが長いから当然なのだが、そもそも魈は爆発中は交代しないので、ジンのようなCTが短いポケモンは、超過時間が無駄になってしまう。スクロースはCT15秒な上、1凸で2ストックできるので、超過時間が無駄になりにくい。故に、スクロースを採用すれば爆発を常時回す立ち回りが大幅にやりやすくなるのである。さらに、スクロースの爆発は、交代しても(2凸で)8秒持続し軽い敵の集敵が可能のため、魈に求められているサブアタッカー性能も持っている。やや持続時間が短いのは気になるが、十分有用であろう。
そして残りは、炎サポーターコンビのベネット+辛炎。この2体の組合せが有能サポーターであることは今更言うまでもなかろう。炎共鳴を起こしつつベネットの炎付与のデメリットを辛炎がシールドで補いつつ西風大剣で全体の回転率に貢献していく。スクロースに英傑譚を持たせれば、炎共鳴・ベネット場・旧貴族4・英傑譚の効果で魈に大量の攻撃バフを付与することができる。

スクロースに祭礼の断片や西風秘典を持たせてさらに回転率を上げる方法もあるが、魈時計攻撃力+スクロース祭礼より、魈時計チャージ+スクロース英傑譚の方が(時間制限付きだが)魈の攻撃が伸びることからも、足りないなら時計をチャージにしてでも英傑譚を装備したいと考える。そしてやはり、できればチャージはサブだけに頼って上げて時計は攻撃力にしたい。
この構築でどれくらいチャージがあれば(螺旋で)爆発が回せそうか、模索してしていく所存である。


ちなみに、昨今の考察からキャラ評価を(評価基準含め)大幅に更新しておいた。

原神キャラクター評価
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魔女楽団胡桃、出撃!

原神 2021_03_02 22_54_29

引いたぜ。


原神 2021_03_06 14_57_17

育てたぜ。(本人71武器80)


ということで、胡桃(ふーたお)の育成一応完了。

構築は、

胡桃C0/護摩の杖/HP・炎バフ・会心率@魔女・楽団
タルタリヤC0/弓蔵/攻撃・水バフ・会心率@沈淪4
行秋C6/祭礼剣/チャージ・攻撃・会心率@旧貴族・沈淪
ディオナC1/西風猟弓/チャージ・HP・治療バフ@氷風4

という形。タルタリヤ枠は、胡桃の暇人タイムを縫うアタッカーを入れたく、他のポケモンでもよい。
胡桃+行秋+ディオナが本質。


【概説】

胡桃をメインアタッカーに据えた構築。
まず胡桃は、スキルによる狂化タイム中はとんでもない火力を出せるが、その火力は主にHPに依存している。本人の攻撃を高めても、火力上昇には大した貢献をしない。すなわち、火力を上げるには以下を重視すべきだ。

1. HP
狂化によりHPを攻撃に転換するので、HPは上げれば上げるほどよい。耐久力にもなるし。

2. ダメージバフ
狂化中は炎攻撃になるので、属性バフは炎バフが欲しい。また、重撃を多く振るので、通常バフだけでなく重撃にバフを乗せていきたい。

3. ダメージデバフ
デバフを与える手段はさほど多くないが、鍾離のようなお手軽デバフマンもいる。

4. 会心率・会心倍率
本人は突破ボーナスが会心倍率のため、冠で会心率を補ってやりたい。

5. 蒸発・融解
炎元素のため、蒸発・融解によるダメージ上昇は見逃せない。倍率も、手軽さの割に高い。熟知を上げることでこのダメージを伸ばせるので、地味に熟知も重要項目となる。少なくとも熟知は攻撃%よりは優先される

そうなってくると、胡桃で火力を出すには、

・水や氷のサブアタッカーを用意する。
・炎共鳴より氷共鳴の方が優先される。

などの事実が浮かぶ。

また、胡桃は体力管理を行うことも大事で、スキルにより体力を削り、また低HPでダメージバフを得る固有天賦を有しているため、ダメージを軽減する効果により低HPを維持しても安全に戦えるような工夫が欲しい。

そこで、行秋+ディオナを採用。行秋は超優秀な水サブアタッカーであり、その上ダメージの軽減も可能で、採用しない理由がない。ディオナは、シールドとフィールドがどちらも優秀で、完凸なら熟知バフまで付いてくる(完凸してないけど)ため、胡桃の補佐に適している。無論、シールドとデバフを持つ鍾離も適性がある。

この胡桃+行秋+ディオナの軸は、最終枠の自由度はかなり高い。特に入れたいのは、自身でもある程度の火力が出せる氷ポケモンだ。氷共鳴が優秀で、火力が出せるなら胡桃の暇人タイムを縫ってくれる。甘雨が居れば最適だ。
だが、採用したのはタルタリヤ。甘雨を持ってないのが最大の理由だが、火力が出せつつ固有天賦で事実上のバフをかけられる、というのが理由だ。行秋の2凸効果の水デバフとも普通に相性が良く、水共鳴の微妙さが霞むレベルに構築にマッチする。


【詳説】

〇胡桃

聖遺物は、魔女4逆飛び4の2択。しかし、採用されたのは魔女楽団。魔女楽団は、魔女4の完全下位互換であるが、その差は炎バフ7.5%で、そこまで大きくはない(熟知80と魔女4の元素反応バフは同一数値)。サブ値が優秀な楽団があるのなら採用は十分視野に入る。
胡桃加入時点で魔女聖遺物は0個で、楽団は炎バフ杯を持っていたので、魔女楽団を採用することにした。
武器は当然護摩の杖。他だと、熟知を盛れて蒸発狙いが強い匣中滅龍がかなり強そう。


〇タルタリヤ

いつもの。胡桃と天賦素材(ウィークリーボス)が被っていること以外に弱点はない。


〇行秋

新規育成。時計をチャージにする以上、杯は攻撃と水バフでほぼ火力差はない。水バフ値をダメージ軽減に転換できる性能をどこまで重視するかの差。


〇ディオナ

いつもの。スキルも爆発も超優秀な猫耳娘。氷風4は、西風猟弓の効果発動以外に目的はない。


【所感】

胡桃、(文字通り)火力お化け。

参考動画(twitter)

死闘の槍持ちの魈を回してみた

死闘の槍入手したので魈に持たせた。

タルタリヤ/弓蔵/攻撃・水バフ・会心率@沈淪4
魈/死闘の槍/攻撃・風バフ・会心ダメ@剣闘士・翠緑
ジン/腐植の剣/チャージ・攻撃・攻撃@旧貴族4
辛炎/西風大剣/攻撃・物理バフ・会心率@剣闘士・血染め

これ。
結論として、魈は火力の鬼

立ち回りは、純粋なWエースの立ち回り。魈はチャージ率120で、爆発を常時発動させるのは難しいため、タルタリヤと交代で殴るシステムを採用。この際、ジンや魈のスキルをちゃんと振っていくことを意識すれば、魈の出番毎にゲージ満タンにするのは容易い。
ジンは翠緑4を考えたが、タルタリヤで遠隔爆発してからジンで爆発してデバフを与える、という手順があまりにも面倒だったので、雑にバフかけられる旧貴族4の方が強いと判断。翠緑4は雑魚

また、シールダーが居るといないのとで魈の動かしやすさがかなり変わってくるので、シールダーとして辛炎投入。スキルでも(2凸の)爆発でもシールドが張れて、割られない限り常時シールドを継続できる。
空中攻撃中に中断させられる(特に過負荷)のがかなり険しいので、ベネットよりは辛炎という見解になった。

螺旋を始め、フィンドニールや銘記の谷の周回環境が劇的に変わったのでホクホク。

とはいえ、かなり構築に強烈な制約がかかるので、手放しで強いと言えるポケモンではない。ピーキーなので、育成状況が十全であるオタクなら魈の性能を引き出せるが、そうでないと持て余してしまうだろう。

魈の型考察

運用が極めて難しいアタッカーである魈について、幾つか運用法を考える。

魈を運用する上での問題点は次の通りで、これを解決する構築を組む必要がある。

1. 爆発しないと火力が出しにくいが回転率が悪い
言わずもがな最大の問題点。

2. 爆発中に体力が減り続ける
これが地味にかなり厳しく、ディオナやベネットのような回復役では回復が追い付かないこともしばしば。強力な生命維持ラインを求められる。

3. 落下攻撃で敵が散る
上記ほどではないが、できれば解決したい問題。

これらを踏まえた上で、以下のような構築を考えた。実際に回してないのでエアプ


〇落下連打スイッチアタッカー型

タルタリヤ/弓蔵/攻撃・水バフ・会心率@沈淪4
魈/死闘の槍 or 西風長槍/攻撃・{攻撃 or 風バフ}・{会心ダメ or 会心率}@剣闘士・翠緑
ジン/西風剣/チャージ・攻撃・攻撃@翠緑4
鍾離/西風長槍/チャージ・HP・HP@旧貴族4

常に爆発を回転させ続けることは諦め、強力なアタッカーとタッグを組むことで、アタッカーを交代しながら殴るというもの。タルタリヤはその中でも最も強力で、自身長いスキルCTのためスイッチアタッカーが欲しいのはもちろんのこと、固有天賦で通常天賦を強化するため、魈の落下攻撃の火力が底上げされる
また、生命維持はジン鍾離という強力なラインを組む。この時点で生命維持に困ることはなくなる(鍾離はエアプ)。また、ジンは翠緑4により、タルタリヤ遠隔爆発→ジン爆発→タルタリヤインファイト、と行動すれば、高い火力を出していくことができ、風粒子により魈の回転率にも寄与できる。鍾離は、全元素デバフ持ちのためどちらのタカッカーとも相性抜群である。更には爆発で石化すれば、少しの間ではあるが敵が散るのを防ぐこともできる、かもしれない(怪しい)。
タルタリヤ遠隔爆発→ジン爆発→鍾離スキル→魈スキル→タルタリヤインファイト→ジン→鍾離スキル+爆発→魈スキル→魈爆発落下連打(→タルタリヤ遠隔爆発)→ジン爆発→鍾離→…、とループするのが基本立ち回りで、このループが回るように魈のチャージ率を調整する。
全員星5であること以外は特に欠点はなさそう。


〇通常連打チャージメガ盛り型

魈/星鎌/チャージ・攻撃・会心率@翠緑4
ジン/西風剣/チャージ・攻撃・攻撃@旧貴族4
行秋/祭礼剣/チャージ・水バフ・会心率@沈淪・旧貴族
北斗/西風大剣/チャージ・雷バフ・会心率@雷怒り・旧貴族

魈のチャージをメガ盛りにして爆発を回し続けることを意識した型。魈の火力自体は残念ながらかなり落ちてしまうが、この構築の肝は、サブアタッカーである行秋北斗。この2体の爆発は、前衛の通常攻撃に反応して攻撃を行うものであり、通常の手数が多い魈との相性は良い。その魈は、風元素であるため、翠緑4を持たせれば敵に簡単にデバフを付与しつつ殴り続けることができる。つまりは、サブアタッカーで火力を出す構築だ。シールド破壊が得意とする雷元素で拡散を起こせるので、シールドを手早く破壊できるかもしれない。行秋と北斗はダメージ軽減もできるので、ヒーラーのジンと組めば生命維持も文句なし。落下攻撃を捨て通常を振るので敵も散らない。通常を振るので武器も星鎌。
全員をチャージメガ盛りにして爆発をガン回しして火力を出していく。サブの誰に旧貴族4を持たせても良さそうだが、回転率が最も良くなるジンに持たせるのが最適のはず。


〇風物理両刀型

魈/死闘の槍/攻撃・攻撃・会心ダメ@剣闘士4
ジン/西風剣/チャージ・攻撃・攻撃@旧貴族4
辛炎/西風大剣/攻撃・物理バフ・会心率@血染め・旧貴族
香菱/星鎌/チャージ・炎バフ・会心率@炎魔女・旧貴族

「爆発を継続して殴る」という考えを捨てた魈。爆発で大量ダメージバフを獲得するので、杯はダメージバフをとっても攻撃力をとっても、爆発中の火力差はほぼない。そのため、時計も杯も攻撃にすることで、非爆発時の火力も底上げし、爆発有無に関わらないダメージバフである剣闘士4を持つ。
取り巻きとしては、まずジンを入れる(皆勤賞)。ジンだけで耐久性とチャージの問題がかなり改善されるので入れない手はない
更に、辛炎を加えることで、耐久性を底上げしつつ、固有天賦により物理バフを付けることができるので、非爆発時の火力が底上げされる。最終枠はサブアタッカーなら誰でも良さそうだが、炎共鳴で魈の火力に寄与できる香菱を試しに入れてみた。通常と落下を織り交ぜて戦う想定であるため、キャラ周りを旋回しつつもジャンプ中でも地を這う香菱の爆発は相性がいい。

魈の評価(使用時間1時間程度)

Genshin Impact 2021_02_03 12_59_01

引きました。なんか星5ポケモン2枚抜きしてますけど見逃してください。


さて、やっとLv71、天賦7-6-7まで上げて、実戦級にまで育てたので、の評価について。

強くない。

残念ながら、強くない、という印象に至っている。まあまだ1時間くらいしか回してないから幾らでも覆りうるけど。


まず大前提として、魈は爆発をすることでアタッカーになれる性能のポケモンである。爆発をしていない状態の火力は(杯に風バフをとることもあり)低いため、爆発前提のアタッカーとなる。
また、性能的に、前衛アタッカー以外での運用はほぼ不可能な設計になっている。そのため、前衛アタッカーとして活躍できるかどうか、それが全てである。

まず、爆発前提ということで、爆発を如何に回転させるかが立ち回りの肝になることは、火を見るよりも明らかである。しかし、必要エネルギー70と多く、スキルもCT10秒(2ストックではあるが、CTが別カウントなのではなく、結局2発溜めるのには20秒かかる)と長いため、まるで回らない。勿論構築の組み方次第であるが、まず構築の組み方が制限される時点で評価を下げざるを得ない。
集団戦ならそこそこ溜めやすいものの、ボス戦ともなると、かなりチャージを盛っていても回らない。

こうなってくると、爆発しないと弱いのに回転率が悪い、という、低評価ポケモンの特徴を見事に満たすポケモンになってしまう。
同性質の七七は、チャージをメガ盛りにすることでかなり改善されるが、アタッカーである魈はチャージをメガ盛りにすると火力がガタ落ちしてしまうので悩ましい。

そこまで劣悪な回転率にHP減少まで付いていて、では肝心の爆発中の火力は尋常ではないほどに高いのかというと、別にそこまで高いという程でもない。少なくとも通常火力に関しては、タルタリヤやレザーで見たことのある数値を叩き出すだけである。
とはいえ落下攻撃については、タルタリヤ爆発に迫る威力は出ており、範囲も異様に広いため、これは流石に強そうだ。


以上を踏まえ、魈の現状での運用法は次のようになる。

1. 他にメインアタッカーを据える。

2. 時々場に出てスキルを撃てるだけ撃つ。

3. ゲージが溜まったら爆発して落下攻撃連打。

つまりは、魈はスイッチアタッカーが本業である、という話だ。単独エースで使うには回転率のハードルが非常に高いため、汎用的な運用としてはスイッチアタッカー運用になるだろう。
正直、事前に想定していた最低ラインそのまんまの性能、という位置付けになった。


というわけで、(予定通りではあるが)タルタリヤ+魈のWエース構築を考えていく。
タルタリヤCTの息継ぎ要員なので、タルタリヤインファイト中にゲージを溜められるだけのチャージ率に調整したい。スキルが2ストックあるのも、表に出して殴り続けるタルタリヤと相性は良さそうだ。

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ポケモンが好きで主に対戦を考察する。
東京大学ゲーム研究会(TGA)OB。

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