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リィズのポケモン雑記

ポケモン対戦中心の雑記。

ver1.5時点でのポケモン評価

SS
鍾離

S
胡桃、行秋、ディオナ、スクロース

A
凝光、ウェンティジン、フィッシュル、ノエル、辛炎

B
タルタリヤ、レザー、バーバラ、香菱

C
七七、主人公


いい感じにまとまった気がするポケモン評価。


〇SSについて

やはりというか、鍾離の株大幅上昇。まずこのゲームはシールド役が必須なのだが、鍾離はその役としてあまりにも適している。特に、耐性デバフを簡単に付与できる性能は破格。どんな構築も鍾離を入れるだけで強くなる。
探索においても鍾離は長身で移動が速く、攻撃の発生も速くスキル長押しの範囲も広いことから、狩猟や採掘にも引っ張りだこ。


〇S

胡桃はとりあえずSランクであるものの、最近はかなり怪しい。まず、無凸だとスタミナ管理が難しい。その上、極限まで天賦や聖遺物を育ててもやっと蒸発3万くらいのダメージしか出せない。無論、英傑譚スクロースなどで更にバフを積めばより火力を伸ばせるが、暇時間が発生するためどうしてもWアタッカー構成をしたくなって胡桃に全バフを注ぐ余裕が生まれにくい。また、HPを攻撃に転換する都合上、攻撃バフが火力に結び付く割合が低いのも向かい風である。お手軽火力アタッカーではあるが、それ以上ではない疑惑。


〇A

凝光は日々評価が改善されている注目株。それなりに火力が出るのはもちろんだが、貴重な遠距離アタッカーであるというのが大きい。また、四風原典を入手したというのも追い風。
少し離れた敵にも攻撃が届く一方で敵の飛び道具はシャットアウトできるため、ストレスフリーにデイリークエストを消化していける。
ジンは2凸性能が悪くはない感じ。ただ、攻撃速度上昇は実のところそこまで恩恵は大きくないのではという気がしている。
ノエルは、結局胡桃と同じで、攻撃加算タイプのアタッカーは攻撃バフの恩恵がどうしても少なくなるのがネックになりがち。魈(や煙緋)のようなダメージバフ型アタッカーの方がどうしても火力は伸ばしやすくなってしまう。


〇B

タルタリヤはもう殆ど評価するべき点がないポケモンで日々評価が下がっておりこの位置。アタッカーとしての爆発力が欠けている上に異様に長いCTまで付いていて絶望的。
レザーも日に日に評価が下がっており、攻撃速度が上がっても結局ヒットストップがかかるせいでそこまで恩恵がなく、そもそも火力自体もそこまで出ない。爽快ではあるのだが。
バーバラは少し評価が上がっているが、これは、英傑譚を持てるというだけでとりあえずバッファーの役割はこなせるだろうと思って使ったら実際それなりだったため。本当に回復しかできない七七との差別点である。


〇C

七七は、キャラ的には好きだが性能面で言えば残念ながら強いとは言い難い。攻撃的役割としては、氷共鳴のために入れるという選択肢もあるが、粒子生成ができないため氷ポケモンのチャージを加速することもできず、結果粒子生成に優れシールドも張れるディオナで良くないかとなってしまいがちだ。
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原神のポケモン評価

鍾離を引き、Lv60まで育てたので、ポケモンたちの全体的な印象について語る。
自身の特殊環境に依るところが大きいので、万人向けの評価ではない点に注意。

SS


S
胡桃、ノエル、行秋、ベネット、ディオナ、スクロース

A
鍾離ウェンティタルタリヤ、フィッシュル、辛炎

B
ジン七七、レザー、凝光

C
香菱、バーバラ、主人公


〇SSランクについて

SSランクに輝いたのは。育てた当初は魈がそこまで強くないと感じていたが、それはそもそも運用のハードルが高いため。魈を活躍させるには様々な問題を解決する必要があり、その条件が整わないと思うように火力を発揮できない。
しかし、実は魈の問題の殆どは星4だけで解決できる。その最たる例がスクロースである。というか、スクロースと同時起用しない理由は殆どないと言ってよいレベルだと感じている。
スクロースを採用するだけで、爆発エネルギーの問題を解消できる上、ある程度敵を集めて広範囲攻撃を連打することで、他のアタッカーでは決して到達できないほどの超火力を出すことを可能にする。
遺跡機械は(落下攻撃が敵の強い行動を誘発してしまうため)苦手だが、それ以外に関しては魈を超えるアタッカーはまずおらず、集団戦に関しては完全に独壇場である。


〇Sランクについて

胡桃は、対集団では魈に及ばないものの、対単体では魈と同程度以上の性能を持つアタッカーである。クセが強そうに見えて行秋・ディオナで完結していて扱いやすい。
ノエルもアタッカー枠。対単体では上位アタッカーに一歩劣るものの、非常に広範囲を殴れる爆発のお陰で対集団なら上位に食い込める。交代しても持続するので、サブアタッカーを展開しやすいのも偉い。自身で粒子を生めないので爆発の維持が難しく、アルベドが居ない限りはほぼWエース構築になるしかないのは欠点。
行秋は言わずもがな。全ての性能がサブアタッカー最強格。持続攻撃の火力が最高峰である上に、ダメージ軽減で耐久力に大幅に貢献することもできる。
ベネットは、ヒーラーとバッファーを兼任できる貴重なポケモン。
ディオナは、シールダーとヒーラーを兼任できる貴重なポケモンで、完凸すると突然バッファーにもなる。
スクロースは、単純に集敵ができる時点で原神界トップクラスのサポート性能であることが確約されてしまうのだが、競合のウェンティは敵を浮かせてしまう一方でこちらはクセが少なく扱いやすいのと、一応バッファーにもなれて、CT長めでストック可能なスキルがサポーターという性能にマッチしているのが非常に強力。英傑譚を持てば簡単に強力バッファーになれるのも強い。何より、という最強のアタッカーのお膳立てが可能という点が最大の評価点。


〇Aランクについて

鍾離はまだ育成が途中なのでこの位置。多分もっと上がると思う。しかし現状では、シールド張るときのモーションが長いのと、味方のチャージ回転に殆ど寄与できない点が怪しくて評価が伸び悩む。高難度コンテンツならかなり有用であることは明らかだが、普段使いだと辛炎ベネットを使って爆発ガン回しと炎共鳴バフで戦っていればいいのではないかという気持ちが強い。
ウェンティは、爆発以外に評価できる点はまるでないが、爆発が敵を浮かせてしまう点でかなりクセが強く扱いづらい。スクロースの方がよっぽど使い勝手がいいと思えてしまう。現状は螺旋11-2(装置防衛)でしか使っていない。
タルタリヤは、スキルのCTが異様に長くて単独エースがほぼ不可能なのと、かといって火力も別にそこまで劇的でないということでこの位置。ただし、逆にCTを自分で選べるために、胡桃のようなエースの穴埋めに採用してWエース運用をするという使い方が強力となっている。
フィッシュルは、特に制約を受けない持続攻撃スキルの運用感が光る。
辛炎は、ベネットと組んで炎共鳴起こしつつシールダーができるという性能だけで飯を食っている。


〇Bランクについて

ジン七七は、ベネットやディオナと異なり、わざわざ採用したいとは思えないヒーラー。ヒーラーとしては確かに優秀だが、ヒーラー以外の役割を持ちにくく、どうしても採用優先度が下がる。とはいえ、ジンは2凸していてバッファーになれるようになったので、組み直せば評価は上がるかもしれない。
レザー凝光は、火力としては上位陣にかなり劣ってしまうアタッカー。凝光は貴重な遠距離アタッカーなので重宝はしているが、基本的には、ノエルが非狂化時の暇潰しとしての運用となってしまっている。


〇Cランクについて

語るに及ばず。

魈+スクロース、めちゃくちゃに強くないか?

は、使い始めた当初は

・爆発中の落下攻撃以外に取り柄がない
・爆発を回すのが難しい
・構築を組むのが難しい

と険しいポケモンという印象であった。しかし、スクロースと組んだことでその印象は払拭される。

スクロースは、固有天賦からもわかる通り、味方に熟知バフを配って火力を上げるデザインとして作られている。しかし、この運用のスクロースは、ハッキリ言って採用理由が薄い。火力を上げるだけなら「枠が余ったら入れる」ポケモンに留まってしまうからだ。
しかし、ここでスクロースのスキルと爆発を振り返る。実は、爆発は敵の集敵が可能という類稀な性能を持っている。「ウェンティでいいじゃん」と思うかもしれないし、私も当初はそう思っていたが、それは全くもって見当違いだ。ウェンティの集敵は敵を浮かせてしまうという極大のデメリットを持つのに対し、スクロースは地面に集めるだけだから、併用しやすいアタッカーが全く異なるのである。

その最たる例がである。魈は広範囲高火力連打がウリのポケモンだが、攻撃の度に敵が散ってしまうのがやや難点であり、敵を集めたい。しかし、ウェンティでは浮かせた敵に落下攻撃が当たらないので全然ダメである。
一方でスクロースの集敵は、確かにウェンティほどは密集しないものの魈の攻撃範囲があれば一切問題ない。魈を使う上で理想的なサブアタッカーだ。

さらに、スクロースはスキルも魈との相性が抜群だ。魈は、爆発を回したい関係上、風粒子を獲得できる裏方を採用したいが、爆発中は交代しない関係上、CTが短い(ゆえに粒子生成数も控え目な)スキルは、却って相性が悪い。その点スクロースはCT15秒粒子4個な上に、ストックも可能なので、魈の裏方としてあまりにも適している。

スクロースの2種の固有天賦が完全に空気になるが、それがどうでもよくなるくらい爆発とスキルは魈との相性がいい。固有天賦なんて基本的にオマケ程度で、やはりポケモンの本質は天賦なので、天賦の相性を見て構築を決めるのが一番だと思い知った。


魈の聖遺物も会心66-195、チャージ138とかなり育ち、武器も胡桃から護摩を取り上げたのは大きいが、魈+スクロースで螺旋のクリアタイムが劇的に短縮された。(11-2も魈側はほぼ無傷で突破できる。)
魈を持っている㋔㋟㋗諸君は是非試してほしい。環境が整えば真価を発揮するポケモンだ。

魈は結局単独エースの方が輝くのか?

胡桃という超強力アタッカーを入手し、螺旋の構築を見直している。

以前は、

魈・ジン・タルタリヤ・辛炎
レザー・フィッシュル・七七・ディオナ

で螺旋を登っていたが、レザーの方は、上層に行くに従い限界が見えてきた。依然秘境などの周回では最安定となる場面が多いレザーだが、流石に火力は上位陣に劣る。胡桃が加入したことで、レザーは螺旋を引退させることにした。

胡桃軸の構築なら胡桃・行秋・ディオナまで確定。残りは、タルタリヤが最適だが、魈の構築で既にタルタリヤを使っている。正直2体目のタルタリヤを使いたい…。
他で持っているアタッカーはノエル凝光くらいだが、ノエルは爆発の継続時間から見て胡桃の暇人タイムを超過してしまうし、何よりノエルだけでは2周目までに爆発をチャージできない。凝光も試してみたがアホみたいに弱かった。凝光流石に弱くないです?

そこで、やはりタルタリヤを採用し、魈の方をどうにかしようと考えた。しかしそのまま、Wエースを維持して魈構築を変更すると、魈・ジン・ノエル・凝光のような構築になり、一切元素反応を起こさない構築になる。まあ魈はそもそも元素反応に頼らずに火力を出すポケモンなのでそこはいいと言えばいいが、何よりサブアタッカーもバッファーも全くおらず、魈はほぼ素の火力だけで戦うことになってしまう(一応凝光は英傑譚・旧貴族4なのでバッファーにはなるが)。そこで、代わりにベネット+炎を採用して、炎共鳴とベネットバフで火力をトコトン上げる方針で組んでみることにする。すると、次のような構築が考えられる。

魈・スクロース・辛炎・ベネット

ここで、今一度魈構築を組む上で注意すべき点を挙げる。

・サブアタッカー選びが難しい(通常随伴型・周囲展開型は落下攻撃と噛み合わない)。
・爆発の回転率を上げないといけない。
・落下攻撃の隙が大きく被弾しやすい点を補わなければいけない。
・落下攻撃で軽い敵が散ってしまう点を補いたい。

これらに注意しつつ組める構築を探すと、スクロースが(その見た目通り)地味に優秀だ。まず、スキルで生成できる粒子数が4個と多めである。これはスキルCTが長いから当然なのだが、そもそも魈は爆発中は交代しないので、ジンのようなCTが短いポケモンは、超過時間が無駄になってしまう。スクロースはCT15秒な上、1凸で2ストックできるので、超過時間が無駄になりにくい。故に、スクロースを採用すれば爆発を常時回す立ち回りが大幅にやりやすくなるのである。さらに、スクロースの爆発は、交代しても(2凸で)8秒持続し軽い敵の集敵が可能のため、魈に求められているサブアタッカー性能も持っている。やや持続時間が短いのは気になるが、十分有用であろう。
そして残りは、炎サポーターコンビのベネット+辛炎。この2体の組合せが有能サポーターであることは今更言うまでもなかろう。炎共鳴を起こしつつベネットの炎付与のデメリットを辛炎がシールドで補いつつ西風大剣で全体の回転率に貢献していく。スクロースに英傑譚を持たせれば、炎共鳴・ベネット場・旧貴族4・英傑譚の効果で魈に大量の攻撃バフを付与することができる。

スクロースに祭礼の断片や西風秘典を持たせてさらに回転率を上げる方法もあるが、魈時計攻撃力+スクロース祭礼より、魈時計チャージ+スクロース英傑譚の方が(時間制限付きだが)魈の攻撃が伸びることからも、足りないなら時計をチャージにしてでも英傑譚を装備したいと考える。そしてやはり、できればチャージはサブだけに頼って上げて時計は攻撃力にしたい。
この構築でどれくらいチャージがあれば(螺旋で)爆発が回せそうか、模索してしていく所存である。


ちなみに、昨今の考察からキャラ評価を(評価基準含め)大幅に更新しておいた。

原神キャラクター評価

魔女楽団胡桃、出撃!

原神 2021_03_02 22_54_29

引いたぜ。


原神 2021_03_06 14_57_17

育てたぜ。(本人71武器80)


ということで、胡桃(ふーたお)の育成一応完了。

構築は、

胡桃C0/護摩の杖/HP・炎バフ・会心率@魔女・楽団
タルタリヤC0/弓蔵/攻撃・水バフ・会心率@沈淪4
行秋C6/祭礼剣/チャージ・攻撃・会心率@旧貴族・沈淪
ディオナC1/西風猟弓/チャージ・HP・治療バフ@氷風4

という形。タルタリヤ枠は、胡桃の暇人タイムを縫うアタッカーを入れたく、他のポケモンでもよい。
胡桃+行秋+ディオナが本質。


【概説】

胡桃をメインアタッカーに据えた構築。
まず胡桃は、スキルによる狂化タイム中はとんでもない火力を出せるが、その火力は主にHPに依存している。本人の攻撃を高めても、火力上昇には大した貢献をしない。すなわち、火力を上げるには以下を重視すべきだ。

1. HP
狂化によりHPを攻撃に転換するので、HPは上げれば上げるほどよい。耐久力にもなるし。

2. ダメージバフ
狂化中は炎攻撃になるので、属性バフは炎バフが欲しい。また、重撃を多く振るので、通常バフだけでなく重撃にバフを乗せていきたい。

3. ダメージデバフ
デバフを与える手段はさほど多くないが、鍾離のようなお手軽デバフマンもいる。

4. 会心率・会心倍率
本人は突破ボーナスが会心倍率のため、冠で会心率を補ってやりたい。

5. 蒸発・融解
炎元素のため、蒸発・融解によるダメージ上昇は見逃せない。倍率も、手軽さの割に高い。熟知を上げることでこのダメージを伸ばせるので、地味に熟知も重要項目となる。少なくとも熟知は攻撃%よりは優先される

そうなってくると、胡桃で火力を出すには、

・水や氷のサブアタッカーを用意する。
・炎共鳴より氷共鳴の方が優先される。

などの事実が浮かぶ。

また、胡桃は体力管理を行うことも大事で、スキルにより体力を削り、また低HPでダメージバフを得る固有天賦を有しているため、ダメージを軽減する効果により低HPを維持しても安全に戦えるような工夫が欲しい。

そこで、行秋+ディオナを採用。行秋は超優秀な水サブアタッカーであり、その上ダメージの軽減も可能で、採用しない理由がない。ディオナは、シールドとフィールドがどちらも優秀で、完凸なら熟知バフまで付いてくる(完凸してないけど)ため、胡桃の補佐に適している。無論、シールドとデバフを持つ鍾離も適性がある。

この胡桃+行秋+ディオナの軸は、最終枠の自由度はかなり高い。特に入れたいのは、自身でもある程度の火力が出せる氷ポケモンだ。氷共鳴が優秀で、火力が出せるなら胡桃の暇人タイムを縫ってくれる。甘雨が居れば最適だ。
だが、採用したのはタルタリヤ。甘雨を持ってないのが最大の理由だが、火力が出せつつ固有天賦で事実上のバフをかけられる、というのが理由だ。行秋の2凸効果の水デバフとも普通に相性が良く、水共鳴の微妙さが霞むレベルに構築にマッチする。


【詳説】

〇胡桃

聖遺物は、魔女4逆飛び4の2択。しかし、採用されたのは魔女楽団。魔女楽団は、魔女4の完全下位互換であるが、その差は炎バフ7.5%で、そこまで大きくはない(熟知80と魔女4の元素反応バフは同一数値)。サブ値が優秀な楽団があるのなら採用は十分視野に入る。
胡桃加入時点で魔女聖遺物は0個で、楽団は炎バフ杯を持っていたので、魔女楽団を採用することにした。
武器は当然護摩の杖。他だと、熟知を盛れて蒸発狙いが強い匣中滅龍がかなり強そう。


〇タルタリヤ

いつもの。胡桃と天賦素材(ウィークリーボス)が被っていること以外に弱点はない。


〇行秋

新規育成。時計をチャージにする以上、杯は攻撃と水バフでほぼ火力差はない。水バフ値をダメージ軽減に転換できる性能をどこまで重視するかの差。


〇ディオナ

いつもの。スキルも爆発も超優秀な猫耳娘。氷風4は、西風猟弓の効果発動以外に目的はない。


【所感】

胡桃、(文字通り)火力お化け。

参考動画(twitter)

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ポケモンが好きで主に対戦を考察する。
東京大学ゲーム研究会(TGA)OB。

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